2011年07月02日

男性の生涯未婚率"驚異の16%!" その裏にあるのは「年収600万円の壁」と「一夫多妻制」!?

● 今は不況と震災の影響も加速して、賃金が低下しています。
 かつて男性の30代のへ平均年収は400万円とか500万円とかいう時代もあったのですが、
年収300万円代というのが大きく占めるようになりました。
 この文章で注目できる点は、男性の生涯未婚率(50歳迄に結婚を一度もしない人)が2005年には16%になっているのですが、女性に関してはその半分の割合ということです。不思議と世の中の人口は男性と女性はほぼ半分の割合(少しだけ男性の方が割合が高いですが)となっており、自治体によっては女性の方が多いところもしばしばあるというくらい、人間の男女比はほぼ1対1になっています。

 それなのに男性の障害未婚率が女性と倍以上違うというのは、男性で女性と2度も3度も結婚しているけど女性については自分は初婚で相手の男性は再婚ということが浮かび上がってきます。
 昔は一夫多妻制という時代がありましたが、今の経済経済情勢や過去のしがらみなども含めたライフスタイルを考えると、そういう現象が残っているのかもしれません。
 科学や文化が一見発達しているように見える昨今ですが、男性は外で働いて一顆の大黒柱となり女性は家で子育てと家庭を守るというオーソドックスと言えるものが崩れさり、何か人類は後退している部分もあるのではないかと考えています。

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2009年12月27日

男性の参加費無料、男性が家事バトルを行う婚活パーティー

いまどき珍しい婚活パーティーがあります。女性が無料というものは珍しくありませんが、男性が無料というのは珍しいです。
 今は一昔と違って男女が均等に雇用をさせるという目的もあり、女性の社会進出が珍しくない時代となりました。しかし、その影響で、女性も働かなければならない時代にもなってきている事情も発生しています。そんな中、女性が稼ぎ手で、男性が「主夫」という状況もあって当然のこととなってきています。


 

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2009年08月04日

妊娠女性の41%が流産経験

▲ 婚活にとって最終的に考慮に入れなければならないのは「子供を産む能力があるか」という事も懸念されています。
 現実問題として、結婚する目的の一つに「子孫を残すため」ということは大きな要因です。高齢になって再婚などの理由は
 1人での生活より2人の方が生活コストがかなり削減されるということもあります。
   この問題が解決されれば、晩婚化にも大きな余裕がみられるのかもしれません。


 

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