2011年03月24日

【地震】死者・不明者2万6000人超 警察庁まとめ(03/24 13:35)

●東北地方太平洋沖地震による死者・不明者は2万6000人を超えました。1995年に起こった阪神大震災は6000人の死者ということですから、この震災がいかに大きいかが分かります。「不明者」は死者ではないものの、明らかに行方が分からないという事となっているため「死者」とおなじような扱い(遺体が何処にあるか分からない)をしていると聞いています。望みも少ない意味を言っているのですが、少しでも生存していればと思います。


 

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2011年03月19日

患者死亡 院長“何もできず”

●どうしてもこういった問題が発生してしまうのですが、やはり生命にかかわることなので、この部分は慎重にやっていただきたく思います。
 この問題の間接的な解決策としては、やはり、避難者の方々で愛知など西日本方面(つまり東京電力管轄外の地域)に移動してもらうなどのことを行えばなんとかこういった病人の方への対策も容易になるのではないかと思います。できるだけ日本全国民でこの被災者活動をおこなうとしたら、西日本方面へ行ける人は向かってもらうという方法は重要です。

 


 

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2011年03月12日

生保、被災者に特約全額支払いへ

●生命保険及び損害保険各社は、今回の大震災において保険金の「特約」に該当した場合の給付を「完全に」行う事を発表いたしました。保険で契約している以上は当然のことですが、それにより生保会社の経営が棄損したりしないということです。
 不動産投資でも震災地が対象で家屋の棄損が震災により発生したり、転職や再就職ではなく、怪我(傷病)で休業する人も出てくることは必至ですが、保険会社の対応にきたいするものだと思います。

 
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